医療と介護のニーズに応え、地域の皆様に選ばれる身近な医療機関を目指します。

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明日の医療介護を考える_33


 テーマ:新しいタイプの通所施設
2011.08.19放送分 

・・・・・    
小堀アナ 医療・介護・高齢者福祉の問題に先進的に取り組んでいらっしゃる、愛知県北名古屋市と岩倉市にあります医療法人ようてい会の先生や職員の方に、毎回お越しいただいています。
今回は、ようてい会、ようてい会事務長の丹羽喜代一さんにお話をうかがいます。
   
丹羽事務長 こんにちは。
   
小堀アナ さて、今回のテーマは「新しいタイプの通所施設」ということですが。ようてい会は来月、新しいタイプの施設を開設されるんですよね?
     
丹羽事務長 はい。西春日井郡豊山町豊場にデイサービスセンター「しらゆりの里 豊山」と、ケアプランセンター「あかいてんとうむし豊山」を開設します。
     
小堀アナ デイサービスセンターというのは、お年寄りが通う施設ですよね?
     
丹羽事務長 要支援・要介護と認定された方が、自宅で自立した日常生活を送ることができるように必要な、生活上のお世話と、機能訓練を行うことができる施設です。
最近は、ひとり暮らしの方も多いことから、利用者の社会的孤立の解消の役目もあります。また、介護している家族の方々の、精神的・肉体的負担を軽減することも重要な目的です。
     
小堀アナ 今回、ようてい会が作るデイサービスセンターは、どんな特長があるのですか?
     
丹羽事務長 「リハビリと趣味のコラボレーション」をコンセプトとした施設です。
     
小堀アナ リハビリというと、歯を食いしばってやるような、とても辛いイメージがありますが。それと趣味が一緒にできるんですか?
     
丹羽事務長 はい。若い頃から楽しんでやってきた趣味や娯楽を取り入れることにより、自然に楽しく無理なくリハビリができるように工夫をしています。
たとえば、麻雀やカラオケ、脳トレーニングや囲碁などです。
   
小堀アナ 麻雀やカラオケがリハビリになるんですか?
   
丹羽事務長 麻雀は思考力や判断力が要求されることに加え、パイをつかむなど、手を積極的に動かすことで脳の活性化が期待されます。また、対戦相手とのコミュニケーションを図ることができ、精神的・身体的の両面でのリハビリの効果が期待できます。
また、カラオケは、歌詞を見て、メロディとリズムに合わせて歌うことにより、脳を活性化させます。大きな声を出すことで、腹筋も使い、のども鍛えることができます。失語症のリハビリにもなります。
脳トレーニングは、簡単な計算やドリルをやることにより、低下しつつある脳機能に刺激を与え、認知症防止などに役立ちます。
     
小堀アナ 本人は楽しく遊んでいるつもりで。いつの間にかリハビリができてしまう、というわけですね。他にも機能訓練が行われるんですよね?
      
丹羽事務長 はい。パワーリハビリという筋トレの機器も導入します。
身体機能の低下を予防するために、トレーニングマシンで軽い負荷をかけて、普段の生活で使われていない筋肉や神経の活動を引き出します。
   
小堀アナ 今回、開設されるデイサービスセンターは西春日井郡豊山町にありますが、利用するために、施設の車で送り迎えしてもらえるんですか?
     
丹羽事務長 はい。朝、車でお迎えに行って、夕方、ご自宅までお送りします。
送迎の範囲を、豊山町、名古屋市北区・西区、春日井市、北名古屋市、小牧市を想定しています。
     
小堀アナ 今回、デイサービスセンターと一緒に「ケアプランセンター」も開設されるんですよね。
次回はその「ケアプランセンター」について、引き続き、ようてい会の丹羽喜代一事務長にお話をうかがいます。
丹羽さん、ありがとうございました。
     
丹羽事務長 ありがとうございました。 ▲Topへ
2013-02-24 00:35:00

明日の医療介護を考える_36


 テーマ:関節炎-リウマチを中心として
2011.09.09放送分 

・・・・・    
小堀アナ 医療・介護・高齢者福祉の問題に先進的に取り組んでいらっしゃる、愛知県北名古屋市と岩倉市にあります医療法人ようてい会の先生や職員の方に、毎回お越しいただいています。
今回は、ようてい会、医師の橋本貴子先生にお話をうかがいます。
   
橋本医師 こんにちは。
   
小堀アナ 今日のテーマは「関節炎」ということですが、
よく「関節が痛い」と悩んでる方がいらっしゃいますね?
     
橋本医師 老化が原因で起こる変形関節症や五十肩などの変形性周囲炎などがあります。ほかには身体のあちこちの間接に炎症が起こり、腫れや痛みを起こす病気に「関節リウマチ」があります。
     
小堀アナ 「リウマチ」って聞いたことあります。温泉行くと「効果効能」のところによく書いてありますね。
「関節リウマチ」はどんな症状になるんですか?
     
橋本医師 進行すると、関節の変形や動かしにくくなる、曲げづらいなどの機能障害が起こることがあります。また、関節だけでなく、全身の内臓を病気に巻き込むこともあります。
     
小堀アナ それは大変ですね。やはりお年寄りに多いんですよね? 
   
橋本医師 いいえ。
症年齢は30歳から50歳と比較的若い方に集中しています。ただ、初期では症状がわかりにくいため、関節痛がひどくなってから病院を受診される方が多いのが現状です。
特に女性に多く、現在、日本では70万人から100万人の患者さんがいると報告されています。
     
小堀アナ そんなに患者さんがいるんですか。そもそも原因は何ですか?
   
橋本医師 詳しいことはわかっていませんが。免疫系の異常、つまり遺伝子異常や感染したウイルスや最近の影響なども関係していると考えられています。
   
小堀アナ 治療法はあるのですか?
   
橋本医師 治療するうえで重要なのは、炎症によって引き起こされた骨の破壊をくい止め、進行させないようにすることです。そのため、抗リウマチ薬の内服や、痛みが強い方には、消炎鎮痛剤も使用します。現在では骨の破壊の進行を遅らせる薬が開発されており、ようてい会においても、適応と思われる患者さんに対して、積極的に導入を行っています。
     
小堀アナ 予防法はあるのですか?
     
橋本医師 さきほどお話しましたように、リウマチの原因はまだわかっていません。ですから、早期に発見し治療を開始することが最善の手段です。
そのためにも、朝起きた時に関節のこわばりがあったり、関節に腫れや痛みがある時には、医療機関を受診されることが大切です。
血液検査、尿検査、レントゲンやMRIなどの画像検査などを早めに行って、早期診断、早期治療をしなくてはいけません。
これらの検査はようてい会でも行うことができます。
     
小堀アナ やはり、早期診断、早期治療ということですね…。
次回は「高齢者向けの住宅」についてようてい会の山田靖さんにお話をうかがいます。
橋本先生、今日はありがとうございました。
     
橋本医師 ありがとうございました。 ▲Topへ
2013-02-24 00:30:00

明日の医療介護を考える_37


 テーマ:高齢者の住まいの現状
2011.09.16放送分 

・・・・・    
小堀アナ 医療・介護・高齢者福祉の問題に先進的に取り組んでいらっしゃる、愛知県北名古屋市と岩倉市にあります医療法人ようてい会の先生や職員の方に、毎回お越しいただいています。
今回は、ようてい会、事務長の山田靖さんにお話をうかがいます。
       
山田事務長 こんにちは。
   
小堀アナ 今日のテーマは「高齢者の住まいの現状」ということですが、
ようてい会は医療法人ですが、住宅のことまで考えているんですか?
     
山田事務長 はい。病気を治すだけでなく、健康的な生活を提供することも医療法人の使命だと考えています。ハウスメーカーの目線からではなく、医療・福祉の目線で住宅を考えています。
     
小堀アナ どうして、医療法人が住宅を考えるのですか。
     
山田事務長 要介護3以上の重度用介護の方は152万人で、高齢者人口の6%となります。
この方たちが、主に、特養や老健に入所されます。
残りの94%の高齢者の方は、健康な方や介護の必要度が低い方になりますが、いつまでも健康で過ごせるわけではありません。
     
小堀アナ 息子さんたちと暮らしてみえる方も多いと思いますが、お年寄りだけの世帯が多いんですよね。 
     
山田事務長 現在、65才以上の夫婦のみで暮らしている人は540万人。ひとりで暮らしていらっしゃる人が460万人。実に、1000万人近くの方が、お年寄りだけで生活しています。
近い将来、高齢者の3人に1人はひとり暮らしになると予測されています。
さらに現在、「孤独死」されるのは、年間2万5千人にものぼっています。
     
小堀アナ 2万5千人ですか?!
誰にも看取られることなく…しかも何ヶ月も経ってから発見されることも…
寂しすぎますよね…これはもはや社会問題ですよね。
     
山田事務長 背景には「高齢者向けの住まい」が充実していないことがあります。
高齢者の方は、入院などによって、アパートから急に退去されるとか、身寄りがハッキリせず、いざという時に保障してもらえる人がいない等の理由から、賃貸住宅への入居そのものを断られることがありました。
     
小堀アナ 大家さんは安定した家賃収入を望みますからね。
     
山田事務長 そうですね。
そのために、国は高齢者の入居を拒否しない住宅や、高齢者を専用に受け入れる住宅の制度を作りました。高齢者用賃貸住宅、通称「高専賃」と呼ばれるものです。
     
小堀アナ それによって、着実に高齢者向けの住宅整備がなされているということですか?
     
山田事務長 いいえ。高専賃は制度ができてから7年間で5万戸が整備されたにすぎません。
   
小堀アナ 1000万人の高齢者世帯に対して5万戸の住宅は、確かに少ないように感じますね。
   
山田事務長 さらに、急激な高齢化に伴い、バリアフリー化の立ち遅れや生活支援サービスの不足も問題になってきました。
そこで、高齢者の方が安心して暮らし続けることができる住まいを確保するため、今年4月に、高齢者住まい法が改定され、「高専賃制度」に代わって「サービス付き高齢者向け住宅」という制度ができました。この10月から開始されます。
     
小堀アナ 「サービス付き高齢者向け住宅」ですか。ここでいう「サービス」って何のことですか?
     
山田事務長 最低限として、安否確認や生活相談があれば、「サービス付き高齢者向け住宅」として登録することはできます。あとは、それぞれの住宅によって、食事の提供や健康管理等のサービスを加えることになります。
     
小堀アナ そういったサービスが住宅に付くのはとても望ましいことですね。
     
山田事務長 そうですね。
このようなサービスを積極的に利用して、自分の好きなように暮らしていただくのが一番だと思います。
     
小堀アナ この「サービス付き高齢者向け住宅」に入居さえしてしまえば、ひと安心、ということですね?
     
山田事務長 そうは言えないように感じられます。
残念ながら、その「サービス」の質が問われてくると予想します。
住宅ですので、アパート経営の延長で色々な業者の方が参入されています。
健康なうちの「仮の住まい」でいいという考えであれば、それだけでいいのですが、そのような場合、我々が求める「終の棲家」には、いつまでたってもたどり着けません。
     
小堀アナ 次回は、いまお話に出ました「サービス付き高齢者向け住宅」について、引き続き、医療法人ようてい会、事務長の山田靖さんにお話をうかがいます。
山田事務長、今日はありがとうございました。
     
山田事務長 ありがとうございました。 ▲Topへ
2013-02-24 00:25:00

明日の医療介護を考える_38


 テーマ:サービス付き高齢者向け住宅
2011.09.23放送分 

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小堀アナ 医療・介護・高齢者福祉の問題に先進的に取り組んでいらっしゃる、愛知県北名古屋市と岩倉市にあります医療法人ようてい会の先生や職員の方に、毎回お越しいただいています。
今回は先週に引き続き、ようてい会、事務長の山田靖さんにお話をうかがいます。
     
山田事務長 こんにちは。  
     
小堀アナ 今回のテーマは「サービス付き高齢者向け住宅」ということですが、
もう一度、どんなものか教えていただけますか?
     
山田事務長 今年4月の法改正で「高齢者専用賃貸住宅」に代わって制度化されるもので、安否確認や生活相談などのサービスがついた高齢者向けのバリアフリー住宅のことです。
     
小堀アナ こういった住宅なら、いま問題となっている「孤独死」の心配もなく、高齢者の方が安心して過ごすことができるんですね。
     
山田事務長 ただ、サービスの内容は運営会社によって差があります。
たとえば「安否確認」では、委託業者に繋がる緊急通報ボタンが設置されているだけのところもあれば、人感センサー等でプライバシーに配慮しながら、24時間職員を常駐させているところもあります。
     
小堀アナ 「サービス付き高齢者向け住宅」は「有料老人ホーム」とは違うんですか?  
     
山田事務長 ひとことで言えば、有料老人ホームは「施設」であり、サービス付き高齢者向け住宅は「住宅」です。
有料老人ホームは高齢者の方に入居していただいて、介護の提供や日常生活の便宜を図り、健康管理を行う「施設」です。
これに対して、入居される方の安心やプライバシーを守りながら、自らの意思で生活していただくのが「サービス付き高齢者向け住宅」です。
     
小堀アナ やはり「施設」よりも「住宅」のほうが豪華なんですか?
     
山田事務長 有料老人ホームでも、健康な方だけが入るホテルのような施設もあります。
逆に、サービス付き高齢者向け住宅でも、住居内にお風呂やキッチンがついていない、共同住宅のようなところもあります。
     
小堀アナ 有料老人ホームは介護をしてもらえるところですよね?
     
山田事務長 一般には「介護付き」の有料老人ホームがほとんどです。
     
小堀アナ 有料老人ホームを必要としている人は多いんですね。
とうぜん、建設される施設の数も増えているんですよね?
     
山田事務長 介護付きの有料老人ホームには、ベッドの数に規制があり、なかなか増加しません。それもあって、サービス付き高齢者向け住宅の整備が求められています。
   
小堀アナ 「サービス付き高齢者向け住宅」は賃貸住宅ということですから、住み続けるかどうか自分で決められるんですよね?
   
山田事務長 住宅ですので賃貸借契約を結びます。有料老人ホームのように、施設を利用する権利を契約するものではありませんので、住みつづけることができます。
   
小堀アナ では、安心して住み続けることができますね。
     
山田事務長 「終身建物賃貸借契約」と言って、亡くなるまで賃貸借を継続することができる契約もありますが、そんな住宅でも、自分で意思決定ができなくなったり、認知症が進行すると、介護保険施設や有料老人ホームに移動を迫られるケースもあるようです。
     
小堀アナ 運営する側に問題があると意味がないですね。
     
山田事務長 入居される前に、介護が必要になった場合のことは確認される必要があります。
そういった現状をふまえ、ようてい会は、医療法人の立場から「サービス付き高齢者向け住宅」を計画しています。
安全・快適・自由に加えて、安心・健康サポート・介護・尊厳などを総合的に提供できるものを計画しています。
     
小堀アナ お医者さんが作る高齢者向け住宅って、頼もしいですね。
次回は、いまお話に出ました、ようてい会が計画している「サービス付き高齢者向け住宅について。引き続き、医療法人ようてい会事務局長の山田靖さんにお話をうかがいます。
山田事務長、きょうはありがとうございました。
     
山田事務長 ありがとうございました。 ▲Topへ
2013-02-24 00:20:00

明日の医療介護を考える_39


 テーマ:医療法人が考える高齢者向け住宅
2011.09.30放送分 

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小堀アナ 医療・介護・高齢者福祉の問題に先進的に取り組んでいらっしゃる、愛知県北名古屋市と岩倉市にあります医療法人ようてい会の先生や職員の方に、毎回お越しいただいています。
今回は先週に引き続き、ようてい会事務長の山田靖さんにお話をうかがいます。
     
山田事務長 こんにちは。  
     
小堀アナ 今回のテーマは「医療法人が考える高齢者向け住宅」ということですが、
ようてい会は医療法人でありながら、サービス付き高齢者向け住宅の建設を計画しているそうですね?
     
山田事務長 住宅メーカーの場合はマンションやアパートの発想から高齢者向け住宅を考えています。一方、我々は病院や介護施設を基点として住宅を考え、計画しています。施設の良いところを取り入れた住宅を作ろうとしています。
   
小堀アナ そもそもの発想が違うのですね?
   
山田事務長 安否確認と生活相談があれば、サービス付き高齢者向け住宅に登録できますが、それだけでは入居される方の希望は満たされないということです。
     
小堀アナ 具体的にどのようなことですか>  
     
山田事務長 プライバシーを守りながら、安心して生活されるのは当然のことです。
同じ建物にクリニックを作ります。自宅からエレベータに乗ってクリニックに行くことができます。在宅医療の場としても利用できますし、急な体調の変化には医師が部屋まで出向くことも可能です。
     
小堀アナ それは心強いですね。自分の家にお医者さんが住み込みしてくれているような感覚ですね。テナントのクリニックでなく、住宅とクリニックが同じ経営であることは、さらに大きな安心につながりますね。
     
山田事務長 さらに、ケアマネさんがいる居宅介護支援事業所、デイケア施設があり、介護についての相談や日常生活のお世話、重症化してからの対応も可能です。
     
小堀アナ そこには介護が必要になっても住み続けられるんですか?
     
山田事務長 要介護の状態になったり、認知症が進行すると退去を迫る住宅もありますが、我々の住宅は自立している方から介護の必要な方、ガンなどで末期を迎えた患者さんまで居住可能な住宅です。
手厚い介護を求められう方には、本人や家族の希望により、法人内の老健施設や入院施設に移ってもらうこともできます。
     
小堀アナ ほかにはどんな特長がありますか?
     
山田事務長  自由な雰囲気で生活してもらうため、プライバシーに配慮しています。たとえば、安否確認は各居室内に設けたセンサーにより行います。一定時間、動きがなければ、管理システムが異常を判断します。部屋で何をしているのか、他の人に見られなくても安否確認ができるシステムです。
 また、専属のコンシェルジュが身の回りのお世話や自立した生活の手助けをして、快適に過ごせるようなサービス提供をいたします。
   
小堀アナ 有料老人ホームのように、入居する時にたくさんのお金が必要なんですか?
   
山田事務長 入居一時金のような権利金や、前払い家賃はいただきません。礼金もありません。
     
小堀アナ 具体的にはどういった計画なんですか?
     
山田事務長 平成24年12月に北名古屋に。そして25年3月に名古屋市守山区に。
サービス付き高齢者向け住宅を計画しています。
どちらの住宅にも、高齢者の健康管理や健康増進を支援するクリニック、デイケアセンター、居住介護支援センターが併設されます。
 
       
小堀アナ お医者さんが作る高齢者向け住宅ということで、期待も高まりますね。
     
山田事務長 「尊厳・安心・安全・快適」を追求した高齢者コミュニティで、24時間体制のサービスを提供するのが我々の使命だと考えています。  
       
小堀アナ とても楽しみですね。
次回は、ようてい会の中川理事長にお越しいただき「将来の高齢者社会」についてお話をうかがいます。
山田事務長、今日はありがとうございました。
     
山田事務長  ありがとうございました。 ▲Topへ
2013-02-24 00:15:00

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